お知らせ

岡山県連第3回定期大会開催

立憲民主党岡山県連は、6月10日定期大会を開き次期衆院選に向けて態勢づくりを急ぐことなどを盛り込んだ2023年度の活動方針を決めました。
冒頭、柚木道義代表が「しっかりした野党がなければ与党を正す人がいなくなる」と挨拶した。

引き続き、党本部より泉健太代表が挨拶をし、岡山では県連が公認推薦した、候補10人が全員当選したことに触れ、「党が進めてきた若者、女性の擁立が進み、複数の選挙で女性が女性がトップ当選するなど、特に成果を出すことができた。
衆議院解散となればこの岡山の勢いを全国に広げたい」と述べました。

最後には、はたともこ3区総支部長の音頭によりガンバロウ三唱により会場内が一つにまとまり、閉会しました。

その後、その後、県内を拠点に活動するスタートアップ企業の関係者と懇談会を開催。

 スタートアップ企業の関係者との懇談では、VCファンド、フリースクール運営、ベンチャー・スタートアップ支援の弁護士、保活DXや町内会DXに取り組む方、訪問介護事業、コワーキングスペースの提供やクリエイター支援を行う方、カジュアルな起業を支援する方、建築・デザインなど、県内を拠点に活動する8名と、泉代表、原田ケンスケ岡山1区総支部長、鳥井良輔県議が意見交換しました。

詳細は下記党本部のページよりご覧ください。
【岡山】泉代表が、県内のスタートアップ企業関係者と懇談、県連大会でもあいさつ

2023年6月16日